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2005年 07月 18日

レディースクラスレポ@フットスクエア横浜 Part2

引き続き、7/16のフットスクエア横浜の様子を書いていきます~。
今度は青山愛子さんとあやの(AYANO)ちゃんについてです

毎度ですが、あくまでも個人的な感想ですので、、、
超超超・超個人的感想なので・・・^^;

読んでいて不愉快にさせてしまったりしたらゴメンナサイ。。。
コメントを頂ければ修正加筆いたしますので、
気になったことがありましたらご意見を頂けますようお願いいたしますm(_ _;)m




<青山愛子さん>
とにかくよく声が出ていたことが印象的でした
いや、エキシビションまでの色っぽい格好の方が印象的だったかも♪(〃∇〃)(ぉぃ

コートの中に入ってしまうと、まだ完全に余裕がある状況ではないようですが、
コートサイドにまわっているときには、試合をしている選手たちに、
フリーな相手がいることや良いプレーに声を掛けるなどのコーチングがよく出来ているなと思いました
勝つとかだけじゃなくて、試合を楽しめてる感じがうらやましいです^^

プレーはというと、、、あんまり覚えてないんですよね~。。。^^;
あっ!ユニフォームを腕まくりしてました!(ぉぃぉぃ

ディフェンス時に相手のドリブルと同じ速度で下がってしまう点は気に掛かりましたが、
冷静に判断良くパスはまわせてる気はします
あとはドリブルのスピードとパススピードの向上があれば文句なしといった所でしょうか
元々左足を使うことも苦にしていない感じなので、
左のポジションも出来ることはチーム戦術を考える上でも非常に便利なプレーヤーだと
戦術を立てている監督陣も思っているんじゃないでしょうか?^^

あと、この日はフィクソとアラのポジションでプレーすることが多かったのですが、
ゴレイロ愛子を一度見てみたかったです~(笑)
三宅梢子ちゃんのポジションを脅かすまでの練習はしなくても、
サブでゴレイロにまわれるくらいの練習はしてみてもいいんじゃないかな

carezzaの河辺さんが、FPとして出場すると刺激があるって言っているように、
普段FPをやっている人がゴレイロをやると、違った刺激がもらえるんじゃないでしょうか
一番後ろってコートが全部見渡せて結構楽しいんですよね^^

この日、レディース大会は3チームしか出場チームがなかったため、
すぐに大会は終了してしまったのですが、その後にコーチ陣とのスペシャルマッチ(審判なしw)
が空いていたコートで勝手に始まりました♪

フルに参加していたのは青山さん・あやのさん・半田さん・矢崎さんw
岩田さんは最終戦(4戦目)の後半に、無理矢理川島さんを出場させてたくらいだったので、
最初は参加されてたのですが、いつの間にかいなくなってました(笑)
川島さんも気がついたら休憩されてました、、、
庄子さんは腰の状態が万全でなかったせいもあったのかもしれませんが、スペシャルマッチには不参加でした

CHOOPメンバーはコーチ陣のテクニックに翻弄されっぱなしでしたが、
とても楽しそうにプレーしていたので、見ているおいらも楽しい気分にさせられました
競技フットサルは無理だけど、ああいう感じのフットサルならやってみたいかな^^

もちろん真剣さよりも楽しさ重視のスペシャルマッチだったので、
チェックが甘かったりするのは仕方のないことですが、
もうちょっと本気でコーチたちを削ってあげても良かったんじゃないかと思います(笑)
というか取らせてあげないコーチ陣も大人げないですよね・・・。w

懐深くキープしているボールを奪うことが出来たら、ディフェンスには相当役に立つんじゃないかな
でも男の人相手に厳しくマークにいったら怪我しちゃうかもしれないしねぇ、、、
うちだったら密着マークされたらドギマギして、すぐにボールをあげちゃうと思います♪(*´∇`)ゞ(マテ

笑顔の絶えないスペシャルマッチは、おいらのにもフットサルの楽しさを教えてくれました^^

青山愛子さんの公式ブログでもこの日の様子を紹介して下さってますので、
ご本人のこの日の感想などは、青山愛子のいちごな話し:フットサル25☆ CAREZZA
をご覧になってください。m(_ _)m

<あやのさん>
元々お台場冒険王カップでも大活躍を見せていたAYANOさん
CHOOPへの加入も当然といえば当然のことでしょう
事務所としてはKINGとしての活動がもっとにぎやかになって欲しいのでしょうけど、
逆にフットサルを通じてファンを獲得すればいいんじゃないでしょうか?^^

CHOOPのピヴォといえば影山のぞみさんですが、
影山さんは動き回ってスペースを作ったり相手にプレッシャーをかけたりするタイプ
あやのさんの場合は裏を狙ったカウンターパスにタイミング良く飛び出して、
一瞬の隙にゴールを奪えるタイプじゃないかと思います

ドリブルもできるので、アラとしての活躍も期待できるかもしれません^^
CHOOPにとっては大きな戦力UPが望めると思います♪

生で拝見するのは初めてですが、(本当はライブもちょっとだけ見たことがあったりしますが)
野田社長に、「おう、また大きくなったな!」とか言われてました(笑)

この日はチームのみんなとのチームワークを計るべく、
他のメンバーよりもかなり多めに試合に出場していたように感じました
それでも終盤の試合でバテることなく動き回っていたので、体力は相当あるんじゃないかも思います
日頃のダンスレッスンも激しいものなんでしょうね~
動きにもリズムと躍動感が感じられます♪

チーム戦術としてはピヴォの選手には前線に残ってパスを受ける仕事をさせたいみたいでしたが、
あやのさんを生かすならば、むしろ少し引き気味のポジションを取らせて、
少し長めのパスを縦に送り、瞬発力を生かしてそのボールに追いついたところをダイレクトにシュート!
みたいな形の方が向いているように見えました

実際お台場カップではそのような形でガッタスからも完璧なゴールを奪ってるので、
申し訳ありませんが、あやのさんを使うときだけ少し戦術を変えて頂きたいと思いますm(_ _)m(笑)

で、実際の試合の様子ですが、あやのさんはボールと逆サイドにポジションを取ることが多かったです
多分敵のいない裏のポジションで動いてボールをもらう方がやりやすいみたい
でもなかなかパスが来てなかったので、まだコンビネーションが完全にうまくいっているという風ではないみたいです

先ほども書きましたが、CHOOPの戦術としてはピヴォがパスを受け、
ピヴォがそのボールを左右のアラに流していくというような、
ポストの役割をして欲しいんだと思うわけです

それが証拠に、あやのさんには「GKの前に入って」という指示が何度も飛んでました
ゴールの前で壁になって、ブラインドから得点力のある庄子さんや半田さんを使いたい
という意図があるのだと思うわけです

しかし、あやのさんは敵のいないフリーな位置で仕事がしたいわけですから、
コーナーなどのキックインのときにも、ファーサイドに流れてしまい、
チームのみんなが意図している、ボールとGKの間に入る動きは
なかなか理解しづらかったんじゃないでしょうか?

これは話し合いで解決できることなので、今後もよく話し合っていけばうまくいくことだと思います
元々点で合わせるような動きは得意なはずだと思うので、
少し遠いポジションから、キックが始まる瞬間にニアサイドに走り込んで、
ダイレクトシュートを打つ、またはファーサイドにパスを送るプレーなどにも期待ができるんじゃないでしょうか

すかいらーくカップまでに形になればいいと思います^^

==おまけ==
試合の合間にリフティングの練習をされてました
CHOOPのメンバーがリフティングをしてる姿を見たのは初めてだったかも

両脚の足の甲とももを使ってバランス良く出来てるように見えました
結構続いてたように見えましたけどどれくらい連続で出来るんですかね?
優衣たんのもも上げリフティングとは明らかに別物の、普通のリフティングでしたw

ただ、練習していた場所が車の駐車場だったので、うまくいかずにボールが逸れたとき、
止まっていた車に軽くヒットしていたことは、ココだけのナイショの話です♪(笑)
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by kj_kurumi | 2005-07-18 18:00 | CHOOP


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